Brillia Art
Brillia Art Award

応募について

【テーマ】
マンションブランド「Brillia」の東京建物本社ギャラリーを彩る作品プランを募集します
[ 作品規定 ]
高さ2700mm、幅1485mm、奥行き3145mmスペースに展示できる大きさの範囲内で、
作品のジャンルや手法、素材、形態などは自由です。
[ 作品展示会場 ]
東京建物八重洲ビル1階 Brillia Lounge 内「THE GALLERY」
[ 応募資格 ]
❶ 国籍、プロ、アマチュア、個人、団体などは一切問いません。
❷ 応募時点の年齢が45歳以下であること。(グループの場合、全員がこの条件を満たすこと。)
[ 応募方法 ]
以下の書類を郵送にてお送りください。
❶ 「Brillia Art Award 2022」 公募作品プラン応募用紙(所定の様式A4の用紙2枚、両面印刷不可)
❷ 作品プランの概要・意図・イメージなどをまとめたものA4の用紙3枚以内(所定の様式はありませんが、裏面は使用不可)

詳しい応募要項、応募書類は以下のURLよりダウンロードしてください。
[ 応募書類郵送先 ]
〒105-0012
東京都港区芝大門2-3-17 ベル88 大門2F
有限会社グローバルネットワーク 「Brillia Art Award 2022」 運営事務局 宛
ENTRY/応募概要・応募用紙のダウンロードはこちら

Prize

Brillia Art Award 2022 大賞 1組
(※入選者3組より選出)
賞金20万円

入選 3組
制作補助金30万円

Judge審査員

小山 登美夫(小山登美夫ギャラリー代表/日本現代美術商協会代表理事)

1963年東京生まれ。1987年東京芸術大学芸術学科卒業。1996年に江東区佐賀町に小山登美夫ギャラリーを開廊。菅木志雄や蜷川実花、杉戸洋、三宅信太郎や、リチャード・タトルやシュテファン・バルケンホール、トム・サックス、ライアン・マッギンレーなど国内外のアーティストを展示。オープン当初より、国外のアートフェアへも積極的に参加し、日本アーティストを紹介。一方、国内でのマーケットの充実と拡大を模索し、若手アーティストの発掘、育成にも力を注ぐ。2015年10月に六本木にギャラリーを移転。2007年よりアートアワードトーキョー丸の内審査員。著書に「現代アートビジネス」(アスキー新書)、「“お金”から見る現代アート」(講談社)他。

野老 朝雄(美術家)

1969年東京生まれ。幼少時より建築を学び、江頭慎に師事。2001年9月11日より「繋げる事」をテーマに紋様の 制作を始め、美術、建築、デザインの 境界領域で活動を続ける。単純な幾何学原理に基づ いて定規やコンパスで再現可能な紋と紋様の制作や、同様の原理を応用した立体物の設計 /制作も行 なっている。主な作品に、東京 2020 オリンピック・パラリンピックエンブレム、大名古屋ビルヂング下層部ファ サードガラスパターン、大手町パークビルディング のための屋外彫刻作品 他。
2016年~ 東京大学工学部非常勤講師、2018年~ 東京大学教養学部非常勤講師

坂本 浩章(公益財団法人彫刻の森芸術文化財団 事業推進部 シニアマネージャー)

1966年神奈川生まれ。筑波大学芸術専門学群総合造形専攻修了。CM、TV、テーマパークなど美術制作を経て、現職に就く。主にパブリックアートのコンサルタントを行い、「丸の内仲通りストリートギャラリー(東京・丸の内)」、「白川 公園彫刻プロムナード(名古屋市)」「福井市彫刻のあるまちづくり(福井市)」「裏界線アートプロジェクト(長野県飯田市)」「比叡山彫刻プロ ムナード」「アートプジェクト和歌浦の丘(和歌山市)」「熊野の森アート&ミュージックプロジェクト(那智勝浦町)」「六甲ミーツアート芸術散歩」 他


大久保 昌之(東京建物株式会社 執行役員 住宅事業企画部長)

鹿島 康弘(東京建物株式会社 住宅事業企画部CRM室長)

Scheduleスケジュール

エントリー → 審査発表 → 作品展示(予定)
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[ 問い合わせ先 ]
公募に関する問い合わせはe-mail でお願いします。
Brillia Art Award 2022 運営事務局
e-mail : brilliaart@globaln.co.jp


主催 / 東京建物Brillia
運営協力 / 公益財団法人 彫刻の森芸術文化財団
運営 / 株式会社Quaras
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